我流かもしれないMTB整備と林道ツーリング

林道ツーリングとMTB・ロードバイク整備の個性的な日記です

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イノシシの箱罠

2010-12-13
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探索日 平成22年12月5日



飯高北奥林道をツーリング中にイノシシの箱罠を見つけた。
もちろん、こんなもの見るのは生まれて初めてである。
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噂には聞いていたが許可が要るんだな。
許可番号、罠の持主の個人情報が記入されたプレートが捕獲器に貼ってあった。
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捕獲器の地面には粉末状のよせ餌が大量に撒かれていた。
立体感のない写真なのでわかりにくいが、
上からぶら下がっている逆T字型の鉄の棒 ( 赤矢印 ) を檻の奥方向に押すと ・・・・・・・・・・
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・・・・・・・ 赤矢印方向に動いて、つっかえ棒 ( 緑矢印 ) が外れて入口の扉が降りる仕掛けだ。
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この仕掛けをじっくり眺めていると、棒を引っ張ってガチャンと扉を降ろしたくなる衝動に駆られてしまう。



捕獲器の中心線方向に沿って、雨のしずくの跡がある。 ( 緑矢印 )
気象庁のホームページで調べてみると、この付近で12/5以前で雨が降ったのは12/2、12/3である。
ということは罠は12/1以前に仕掛けられた可能性が高い。
そこそこの雨量だったので、山なり状に積まれたよせ餌が崩れたと考えられる。
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よせ餌を手にとって匂いをかいでみると米ぬかのようであった。
入口付近には動物の足跡がたくさんあるが捕獲器の中には見当たらない。
警戒したんだろうか??



クッキリと残っていた足跡があったので写真を撮っておいた。
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これはイノシシの足跡 ???
それとも野良犬だろうか ・・・・・
専門家が見れば簡単にわかると思われるが ・・・・・

たかがイノシシの箱罠であるが、じっくり観察するとおもしろい。

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飯高北奥林道 (三重県松坂市飯高町)

2010-12-12
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平成22年12月5日走行  飯高北奥林道(三重県松坂市飯高町)



この日は、昨年完全走破できなかった奈良県の川原桶川林道へ行くつもりであったが、
2・3日前に大雨が降って道路の状態がよくないかもしれないので、
予定を変更して手軽に走破できそうなこの林道に行くことにした。
ツーリングマップルには、『 荒れた路面だが展望はいいダート1.1km 』 と書いてあるが、
かなり前に完全舗装されおりダートは一切ない。
当日の走行ルートは、http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=e076696111d282f3c27f4e3fff2951cc



奈良県から国道166号で行くと、桑原トンネル手前の分岐を左折する。ちょっと遠くに見えるのが桑原トンネル。
桑原トンネルを抜けた直後の道を左折しても飯高北奥林道に通じる。
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ここで、いつも通りサイクルコンピューターをリセットして距離を計測する。



0.43キロ。 三叉路。 右に曲がれば飯高北奥林道。 左に進めば国道166号に戻る。
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この辺りで海抜306m。 これから月出川沿いを上っていく。
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1.85キロ。 最後の集落、飯高町月出。
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2.08キロ。 観光案内図。 「 月出の中央構造線 」 て一体なんだろう??
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2.78キロ。 飯高北奥の終点の看板があった。
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急坂に看板があり発進の時に立ち扱けしてしまった。
通算4-5回ぐらいだろうか。
ここから先はヒノキ林の中をひたすら走っていく。



5.71キロ。 ちょっと休憩。いつも思うことだが針葉樹の森は単調でおもしろくない。
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6.35キロ。 ちょと開けたところにて。 向こうに見える尖がった山が高見山(1248m)。
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6.73キロ。 月出の中央構造線の入口。 500メートル歩かなきゃいけないのでパス。
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8.06キロ。 三峰山(1235m)の登山口。 看板のところから左に上っていくのが登山道。
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8.96キロ。
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9.28キロ。 冬至に近いが快晴なので眩しすぎるくらい明るい日であった。
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9.75キロ この辺りで本日の最高海抜地点(788m)になる。 右に曲がれば林道細野線。
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開放的な気分を味わえるのは、三峰山登山口からここまでの約2キロしかない。
オレンジ矢印の先に林道細野山線の看板があった。
国土地理院の地図では細野山線は2-3キロで行き止り。
地図上では南側にある高鉢山(788m)までは、全然達していない。
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風が強くて寒いが、ここで昼食を摂った。



11.84キロ
三峰局ヶ岳線との分岐点に到着。 
先程の林道細野山線との分岐点から約1.3キロ走った。
この間はヒノキ林の下り坂で全く見晴らしが利かない。
ピンク印の方からやって来た。 赤矢印方向に行けば三峰局ヶ岳線である。 この辺りで海抜687m
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ネットの情報によると三峰局ヶ岳線は崩落して通行止めのようだ。 

この分岐点からの眺めは、なかなかよかった。南方向を撮影。
遠くに見える一番高い山は迷岳(1301m)だと思う。
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11.07キロ。 あとは下り坂のみ。
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後を振り返ると三峰局ヶ岳線が見えた。



12.03キロ。 これから真正面の谷を下っていく。
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13.45キロ。
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14.40キロ。 おっと、珍しいものを発見。イノシシを捕まえるワナのようだ。
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15.13キロ。 飯高北奥線の起点の看板。
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よって飯高北奥線の全長は12.35キロとなる。



17.98キロ。 国道166号との合流点に到着。
左に行けば松阪市内。右に行けば奈良県方面。もちろん今回は右に進んでいく。
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18.49キロ。 国道をちょっと走って振り返ってみると、山には林道が ・・・・・・
これは飯高北奥林道ではなく三峰局ヶ岳線である。
ここからでも、三峰局ヶ岳線がはっきり見えるということは逆に林道を走ればとても眺めはいいんだろうな。
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このまま国道を突っ走って出発地点に戻り、本日のツーリングを終えた。



◎まとめ
日時   平成22年12月5日
走行距離 29.66km
走行時間 1時間56分21秒
平均速度 15.2km/h
最高速度 38.5km/h

飯高北奥林道の景色は単調で特別なものはない。
唯一、高山気分を味わえるのは、三峰山登山口から林道細野山線の分岐部までの約2キロ間のみ。
あとは針葉樹の単調な風景であった。
むしろ、本日は走ってない三峰局ヶ岳線の方が景色はいいんじゃないか。
ただ崩落してるみたいなので完全走行できるかは不明。
余裕ができたらチャレンジしたい。

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三重県熊野市鬼ヶ城 →→→ フェリーありあけ サイクリング

2010-02-01
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平成22年1月30日走行



国道42号鬼ヶ城トンネルを南に出た付近で車を止めて、久々に29インチMTBを走らせた。
本日は、熊野市鬼ヶ城を出発し目的の船を見学して海岸線を往復する予定である。



鬼ヶ城付近



矢印は国道42号。鬼ヶ城トンネルを出た付近




少し走ったところに名所、獅子岩があった。




当初の計画では交通量の多い42号を南下する予定であったが、海岸の遊歩道を見つけた。

おっと、遥か向こうに見えてきた。



3キロぐらい走って遊歩道は途切れてしまった。
海岸線、河川の堤防の道はこのようなことがよくある。
300-400m先には、途切れた遊歩層は復活してるんだが。

目標が大きくなってきた。

一旦、並行して走っている国道42号に行き、少し走ってから海岸線の歩行者道路に戻った。



やっと着いた。






もって行ったデジカメが広角レンズの短焦点なので、これ以上拡大できない。
船の大きさはこれが精一杯。
船は波打ち際から200-300mぐらいのところにある。
船の位置は三重県御浜町下市木付近・北緯33度49分38秒、東経136度3分37秒ぐらい。
写真には写ってないが、船の鉄板をガスバーナーで細かく切断して解体していた。



黒潮が直接、接岸してるせいか、水はきれいであった。




この辺の海岸は七里御浜というんだが、ほんと広い海岸である。
当日は天気がよかったので1時間ボーっとしても気持ちよかった。
波が高くて急深なので遊泳禁止である。

矢印が出発地点。



見物客もちらほら来ていた。

その後はフェリーありあけから道の駅、パーク七里御浜まで行きそこで折返して出発地点に戻った。



☆まとめ

走行距離 28.16キロ
走行時間 1時間53分
平均速度 14.8km/h
瞬間最高速度 37.6km/h

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大又林道 (三重県熊野市)

2010-01-02
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大又林道(おおまたりんどう)は同じく三重県熊野市に通っており、佐渡林道の南側に位置する。


佐渡林道と国道42号の合流点から、42号を2-3キロ南下するとSANCOバスの上橋という停留所がある。
このバス停のところを右折するが、右折する道路は1車線と細くて目立たず、
標識も全くないので注意が必要。
( 海抜355m、北緯33度58分49秒、東経136度6分18秒 )
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来た方向とは逆になるが、順光になるので尾鷲方向に向かって撮影した。

※ここでサイクルコンピューターのオドメーターをリセットして距離を計測する。



42号から0.3キロ地点に大又林道の標識があった。
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この標識から頂上のトンネルまで延々と急坂が続く。



1.3キロ しばらく舗装されている。
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通ってきた道
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2.3キロ
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通ってきた道
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2.6キロ 通ってきた道を振り返る。
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3.0キロ 通行止めゲート
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左横を通り抜けた。



4.6キロ やっと頂上のトンネル入口に着いた。
国土地理院の地図では海抜720m、北緯33度59分35秒、東経136度5分25秒
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トンネル入口前から逆(南方向)方向に撮影
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トンネル名は 「 大又隧道 」
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トンネル内には、こんなプレートが貼っていた。
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トンネルを出たところ。
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出たところで北方向に向かって
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ここから、目的地(佐渡林道と大又林道の分岐点)まで、ずっと下り坂であった。
トンネルを出て1キロぐらいは見通しがきくが、それ以降は視界を木で遮られる。



6.41キロ 路肩の地盤強化工事
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この写真には写っていないが2人が工事をしていた。



7.55キロ 橋の上から小川を撮影。
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この辺りから下り坂も緩やかになってきた。



9.12キロ
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この橋が大又林道で一番大きな橋であった。

そばの小川を撮影した。
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ここから次のトンネルまでは南西向けの斜面で緩やかな下り坂のダートであった。
それまでの針葉樹の森から広葉樹メインの森に変わり、林道は落葉のじゅうたんになっていた。
この落葉の上を走る感触がなんともいえないほど気持ちよかった。



11.6キロ かなり暗くなってきた。
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西方向に向かって撮影。
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12.4キロ 不気味なトンネルが現れた。
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トンネルの名前が書いてないというか、トンネル名のプレートが剥がれて落ちたみたいであった。

トンネル入口前より逆方向(南西方向)に向かって撮影
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トンネルは素堀りであった。
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トンネル内の道路は舗装されているが約300mと長く照明は一切ない。
途中から道幅が狭くなる奇妙なトンネルであった。

池原ダム側の数メートル部分の壁だけコンクリートで固められ、そこには、こんなプレートが貼られていた。
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トンネル名は 「 池ノ宿洞門 」 であることが判明した。



やっと大又林道と佐渡林道の分岐部に到着。
時刻は1730を過ぎ真っ暗であった。
国道42号より、ここまでの距離は13.0キロであった。
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◎まとめ
国道42号 →→→ 佐渡林道と大又林道の分岐部まで13.0キロ
ダート率77パーセント
佐渡林道、大又林道ともにダート部の路面状況はよい。岩盤むき出し部分もほとんどない。

今回、佐渡林道、大又林道を走破したが、全体的に針葉樹の森で味気ない。
遠くまで見晴らせる場所も少ない。紀伊半島には、こんな感じの林道が多い。
大又林道の一部は広葉樹林もあり、落葉の上のツーリングを楽しむことができた。
また大又林道は南向きの斜面が多く、北斜面メインの佐渡林道にくらべて幾分いいかと思われる。

出発時間 平成21年12月27日午後0時
到着時間         午後5時45分
走行距離 31.43キロ

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佐渡林道 (三重県熊野市)

2009-12-29
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平成21年12月27日走行 佐渡林道(三重県熊野市)



佐渡林道(さわたりりんどう)とは三重県熊野市にあり、一部、三重と奈良県の県境を通っている。
本日の予定は佐渡林道と大又林道の分岐部まで車で行く。
そこからMTBで佐渡林道を通って国道42号に抜ける。
42号を2-3キロ走り、大又林道に入って出発地点の分岐部に戻ることにする。

自宅から国道169号をひたすら南下し池原ダムにて国道425に入る。
425号は一応国道であるが、地図でみてもわかるとおり1.5車線のカーブ多い道で、
とても国道とは思えない。



国道425号より池原貯水池の備後橋の手前で備後川林道に入る。
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本日は天気に恵まれた。冬場はカラッと晴れることは、ほんと少ない。

備後川林道に曲がったところで林道の起点の標識があった。
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その横には記念碑があった。
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池原貯水池、備後川方面
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この時期のダムは渇水してることが多い。

写真は撮ってないが、備後川林道起点から300-500mぐらいのところに
新しく作られたステンレス製の通行ゲートを見つけた。
もちろん本日は開いていたが、今後、ゲートが閉まる可能性あり!!
閉まったら備後川林道も車で走れなくなってしまう。



林道起点から約8キロ走って終点の看板を見つけた。
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ということなので備後川林道の総延長距離は8キロということになる。
備後川林道は99パーセント以上舗装されていた。



林道終点から、さらに600m走って黄色の通行止めゲートを発見。
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当初の予定は、佐渡林道と大又林道の分岐部まで車で行く予定であったが、
ここに車を置いてMTBで行くことにした。
ちなみに家からここまで118.8キロであった。
ゲートは南京錠がかかっていたので開閉は不可能であったが、横は十分に人が通れる。
今回はMTBを担いで左側を通った。

ゲートの直前には備後川にかかる橋があり、川は潜りたくなるような緑色をしていた。
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先ほどのゲートから、佐渡林道と大又林道の分岐部まで急坂が1キロ余り続く。
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ゲートから1.1キロ登ったところに佐渡林道と大又林道の分岐部があった。
しかし標識らしきものは一切見当たらない。
国土地理院の地図では、海抜490m、北緯34度1分35秒、東経136度4分22秒
通ってきた道
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大又林道 ( 緑矢印 ) の入口
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ところで備後川林道終点から、佐渡林道と大又林道の分岐部までの距離は、約1.7キロあったわけだが、
この区間の林道の名前はなんだろう??

※この分岐点でサイクコンピューターのオドメーターをリセットして、これからの距離を計測する。



佐渡林道と大又林道の分岐点からフラットダートが暫くつづく。
1.8キロ地点の小さなトンネル前で昼飯休憩した。
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通ってきた道
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トンネルの手前には小さな滝?があり、水分補給した。
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2.9キロ 
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フラットダートが続くが、スギ、ヒノキに視界を遮られる。
スギ、ヒノキの針葉樹の森は味気ない。
おまけに北斜面側なので林道全体が暗く,林道は湿っていてグチャグチャで水溜りも所々あった。



3.3キロ 少し開けたところで、東方向に向かって
R0011284.jpg

4.8キロ地点までは完璧なフラットダートであったが、それ以降、緩やかな登り坂がはじまる。



6.5キロ ここから急坂がはじまる。
R0011289.jpg

通ってきた道
R0011288.jpg



7.52キロ 急坂がつづく
R0011293.jpg

振り返って西方向を眺める。
R0011292.jpg
遥か向こうに釈迦が岳などの大峰山脈が雪化粧していた。
残念ながら、逆光、露出の関係で写真には写らなかった。



9.2キロ 最高海抜地点に到着
R0011295.jpg

通ってきた道
R0011294.jpg
なにやら工事中のようだ。
最高地点といっても、御覧の通り見晴らしは全くない。
国土地理院の地図では海抜780m、北緯34度0分58秒、東経136度6分42秒
この先、国道42号まで下り坂がずっと続く。



10.2キロ 
R0011298.jpg

南西方向に向かって撮影。
R0011296.jpg



12.1キロ 下り坂がつづく
R0011299.jpg

通ってきた道
R0011301.jpg



12.7キロ
下り坂が緩やかになったところで通行止めゲート出現。左側には大又川が流れている。
R0011302.jpg

逆方向からゲートを見る。
R0011303.jpg
難なくゲートの横を通過した。

さらに、その先1キロ前後走ったところに開いたゲートがあったが、
「 佐渡林道 」 という文字がなかったので写真も撮らずに素通りしてしまった。
あとでわかったんだが、このゲートがweb上によく載ってるゲートみたいだ。



15.5キロ
42号との合流部の100-200m手前に、このような看板があったので写真を撮った。
R0011306.jpg
ということなので佐渡林道と大又林道の分岐部から42号までは15.7キロということになる。



◎まとめ
佐渡林道と大又林道の分岐部 →→→ 国道42号まで15.7キロ
ダート率99パーセント以上

大又林道につづく
http://dts3800.blog117.fc2.com/blog-entry-109.html

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